取引系
取引ナビ クラシック表示
trade-navi-classic
初期 ON
新しい3タブの取引ナビを、従来の1画面レイアウトに再構成して表示。お届け先もメッセージも縦スクロールだけで確認できます。
機能の詳細
2026年7月から、ヤフオクの取引ナビはアカウントごとに順次「取引」「メッセージ」「情報」の3タブ画面に切り替わっています。お届け先を見る・メッセージを書く・決済金額を確認する、という出品作業の一連の流れがタブで分断され、行き来の手間が増えました。AucKit の取引ナビ クラシック表示は、新しい取引ナビが内部に持っている取引データを読み取り、商品情報・進行ステップ・お支払い情報・お届け先情報・操作ボタン・取引情報・取引メッセージという従来の1画面の並びに組み立て直して表示します。送料連絡・発送連絡・落札者の評価・受け取り連絡の催促・取引の中止まで、この画面から従来どおり操作できます(確定の操作はヤフオク純正の画面・確認を経由します)。画面右上のボタンで新しい3タブ画面といつでも切り替えられ、切り替え後も AucKit の各機能はそのまま使えます。
画面イメージ
この機能を有効にすると、新しい取引ナビが従来の1画面レイアウトで表示されます。
主なポイント
- 新しい3タブ画面を従来の1画面レイアウトに再構成
- お届け先・決済金額・メッセージ履歴まで縦スクロールだけで確認
- 送料連絡・発送連絡・評価・受け取り連絡の催促・取引の中止に対応(純正の確認画面を経由)
- 右上の切り替えボタンで3タブ画面といつでも行き来(新旧どちらでも同じ位置)
- 従来の取引ナビが表示されているアカウントでは何も変わりません
こんな方におすすめ
発送作業の効率維持
お届け先の確認と送り状の作成、発送連絡までを1画面で完結。タブの往復がなくなります。
メッセージを書きながら確認
取引メッセージの入力欄と取引情報が同じ画面にあるため、住所や金額を見ながら文章を書けます。
複数取引の連続処理
毎日の取引をまとめて処理する出品者ほど、1取引あたりのクリック数の差が積み重なります。
動作するページ
この機能は以下のヤフオクのページで動作します。